【2022年比較】GPS7選|子供の見守りにおすすめ!契約不要な機種やメッセージが送れる高機能機種も紹介

【価格と機能を比較】みちびき対応GPSアプリ7選!子供の見守りにおすすめは?のアイキャッチ

子供の登下校、習い事の往復のときにGPSを持たせたいけどどれを選べばいいんだろう。

すみ

このような悩みにお答えします!

私は、長男が一人で習い事に通うようになったタイミングで見守り用機器について調べました。

GPSアプリは10社以上から出ていますが、今回は7つに絞ってご紹介します。

今回紹介するのは、GPSと一体で位置情報を正確に把握できる「みちびき(準天頂衛星システム)」対応の小型機種です。

みちびきとは ※タップで解説が読めます

みちびき(準天頂衛星システム)とは、準天頂軌道の衛星が主体となって構成されている日本の衛星測位システムのこと
みちびき(準天頂衛星システム)とは、準天頂軌道の衛星が主体となって構成されている日本の衛星測位システムのこと

GPSを補い、より高精度で安定した衛星測位サービスを実現
みちびきは4機体制で運用を開始しており、このうち3機はアジア・オセアニア地域の各地点では常時見ることができます。みちびきはGPSと一体で利用できるため、安定した高精度測位を行うことを可能とする衛星数を確保することができます。GPS互換であるみちびきは安価に受信機を調達することができるため、地理空間情報を高度に活用した位置情報ビジネスの発展が期待できます。

みちびきとは何か|みちびきとは|みちびき(準天頂衛星システム:QZSS)公式サイト – 内閣府

この記事を読めば、迷わず必要なGPSを選ぶことができますよ♪

なお、比較した結果、私が一番オススメするのは、「goo of things いまここ」です。

2年間のトータルコスト、通知ボタンがあり安心感があることがその理由です。

私はGPSやキッズスマホと比較した結果、見守り用のキッズスマートウォッチを購入しました。

この記事ではGPSに絞ってオススメをご紹介しているので、スマートウォッチが気になる方はこちらの記事をご覧ください。

【子供の見守り機能で比較】キッズスマートウォッチ5選!SIMフリーで通話、GPSが使える機種を厳選

目次

GPSのタイプごとに7種類の機種を比較した結果

画像
FamilyDot(ファミリードット)
どこかなGPSamue linkみてねみまもりGPSgoo of things いまここ
BoTトーク

みもりGPS
商品名Family Dot
(ファミリードット)
どこかなGPSamue linkみてねみまもりGPSgoo of things いまここBoTトークみもりGPS
料金体系買い切り
(2年間利用後は年間5,500円で利用可)
買い切り
(2年間利用後は月額440円で利用可)
買い切り
(3年間利用後は買い直し)
本体価格+月額本体価格+月額本体価格+月額本体価格+月額
初期費用9,900円
(税込)
13,200円
(税込)
39,900円
(税込)
5,280円
(税込)
3,280円
(税込)
5,280円
(税込)
8,580円
(税込)
月額料金なしなしなし528円
(税込)
638円
(税込)
GPS+トーク:748円(税込)
※GPSのみのプランあり
748円
(税込)
2年使用した場合の総額9,900円
(税込)
13,200円
(税込)
39,900円
(税込)
2年換算
26,600円
17,952円
(税込)
17,954円
(税込)
GPS+トーク:23,232円(税込)
※GPSのみのプランあり
26,532円
(税込)
保護者との連絡タイプなしGPS→スマホへの通知ボタンありGPS⇔スマホ
音声送受信
なしGPS→スマホ
いまここ通知ボタン
GPS⇔スマホ
音声送受信
※GPSのみのプランあり
GPS→スマホへ通知ボタン
スマホ→GPSへ音声メッセージ
GPS精度GPS/Wi-Fi/携帯基地局みちびき/GPS/GLONASS・補助的にWi-Fi/携帯基地局GPS, みちびき, GLONASS/携帯基地局/Wi-Fiみちびき/GPS/Gallileo/GLONASS/Beidou/アシストGPS
屋内や地下は携帯基地局/Wi-Fi利用
みちびき/GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou
一部WIFI測位
GNSS(GPS / みちびきQZSS / BeiDou / Galileo / SBAS) アシストGPS( A-GPS ) クラウド測位( WiFi / 携帯基地局 ) モーションAI( 加速度 / ジャイロ )みちびき/GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou
アシストGPS
Wi-Fi
更新頻度3分/5分/10分3分/5分/10分
30分/更新なし
1分・2分・6分1.5分・3分1.5-3分
3-5分
1-2分・3分1.5-2分
3-5分
充電時間約2時間約90分最大2.5時間不明約4-5時間3-4時間2-3時間
バッテリー
持続時間
約3日程度4日以下最大5日最大1か月前後最大2週間4日~1週間
※トークプラン利用時
2~3週間前後
サイズ・重さ45*45*18.5
34.5グラム
47*47*15.5
34グラム
60*26*12.3
23.7グラム
48*48*20
54.5グラム
51*51*15
39グラム
50*50*21
50グラム
48*48*19.6
48グラム
記事内リンクへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
情報は2022年11月現在のものです。最新情報は公式サイトやリンク先からご確認ください。

上の表は、料金の支払方法、連絡タイプごとに7種類のオススメ機種を厳選して比較した表です。

それぞれ一番下のボタンから、記事内の詳しく解説した箇所にジャンプします。

それでは、子供の見守り用GPSの選び方について解説していきます。

子供の見守り用GPSの選び方

GPSの選び方は、大きく分けて2つのポイントがあります。

1つ目のポイントは料金体系です。

買い切りタイプか、本体価格+月額タイプの2種類から選びます。

どれぐらいの期間利用するかで総額が変わるので、ランニングコストも含め判断する必要があります。

記事内では、機種ごとに初期費用、ランニングコスト、2年間の総額で比較しているので参考にされてくださいね。

2つ目のポイントは連絡タイプです。次の3つのタイプから選びます。

  • 通知ボタンなしのタイプ(位置・経路情報のみ)
  • 通知ボタンありのタイプ(端末→スマホ)
  • 双方向連絡タイプ(端末⇔スマホ)

見守り用GPSの6種類のタイプ

料金体系と連絡方法のタイプでGPSの機種を分けると6種類になります。

下の表にそれぞれのタイプ別にオススメの機種をまとめました。

タイプ買い切り本体価格+月額
通知ボタンなしのタイプ
(位置・経路情報のみ)
FamilyDot(ファミリードット)みてねみまもりGPS
通知ボタンありのタイプ
(端末→スマホ)
どこかなGPSgoo of things いまここ
双方向連絡タイプ
(端末⇔スマホ)
amue linkBOTトーク
みもりGPS

この記事では、6つのタイプごとにオススメの機種をご紹介します。

どの料金システムで、どんな機能のGPSが必要なのかで選んでくださいね。

なお、買い切りタイプは月額不要の期間に2~3年の縛りがあったり、双方向の連絡がとれるものは価格が高いなどのデメリットがあります。

これらの点を踏まえて、比較した結果、私はGPS機能付きのスマートウォッチを購入しました。

この記事の最後に、私の購入したスマートウォッチ「myFirst Fone R1」を番外編として紹介しています。

ぜひ併せて参考にされてください。

今すぐ読みたい方は下のリンクからジャンプしてください。

myFirst Fone R1をチェック!

料金体系の種類は月額無料の「買い切りタイプ」と「本体価格+月額タイプ」

まずは、2種類の料金体系について解説します。

「買い切りタイプ」と「本体価格+月額タイプ」のどちらが良いかは一概には言えません。

利用年数によって、総額が変わるので本体価格とランニングコストをしっかり比較されてください。

また、手続きが簡単な方が良いなら買い切りタイプがオススメです。

まずは、下の解説を読んで、自分がどのタイプが良いかを選んでください。

使用期限内であれば総支払い額が安い『買い切りタイプ』

料金システムには、大きくわけて2つのタイプがあります。

まず、「買い切りタイプ」について解説します。

「買い切りタイプ」は本体価格に2~3年間の利用料金(通信量等)が含まれています。

最初に本体を購入すれば期限が来るまで、追加料金はかかりません。

2~3年の期限が来たら、本体は使用できなくなります。

継続して使いたい場合は、利用料を追加で払うか本体を買い直す必要があります。

このタイプは、「本体価格+月額料金」タイプより、使用期限内であれば総支払額が安くなることが多く、割安感があります。

ただし、使用期限に達する前に使わなくなってしまった場合には高くつくことがあります。

また、契約の手間がかからないのもメリットです。

最初の出費が安く、長く使えば割安になる『本体価格+月額料金タイプ』

もうひとつの料金体系が、「本体価格+月額料金タイプ」です。

最初にかかる本体購入にかかる費用が安く抑えられますが、見守りサービスの毎月の支払いが必要です。

買い切りタイプと同じ期間使うことを考えると、ランニングコストが膨らんで期間内の総支払額は大きくなります。

逆にすぐに使わなくなった場合には出費が抑えられます。

また、各社の最新モデルではGPS端末の寿命が大幅に伸びたおかげで、小学校6年間、買い換えの必要がない場合もあります。

端末を買い切るタイプより、長期間使えば総支払額は本体価格+月額料金タイプのほうが安くなります。

3つの連絡タイプについて解説

連絡タイプは次の3つです。

  • 通知ボタンなしのタイプ
  • 通知ボタンありのタイプ(端末→スマートフォン)
  • 双方向連絡タイプ(端末⇔スマートフォン)

1つずつどんな機能があるか解説します。

位置・経路情報がわかる通知ボタンなしのタイプ

通知ボタンなしのタイプは、最もシンプルな機能のタイプです。

スマホアプリを利用して、GPSにより地図上に子供の現在位置の情報と、そこに至るまでの経路(ルート)が把握できるタイプです。

GPS端末からスマホに位置情報が定期的に送られてくることで把握できます。

音が出るような機能がなく、基本的に持ち込みを禁止されていないので、安心して学校に持ち込めます。

機能がシンプルなので、端末自体が小型でバッテリーの持ちもいいのが特徴です。

通知ボタンありのタイプ(端末→スマートフォン)

通知ボタンありのタイプは、通知ボタンなしのタイプと同様に、現在位置と経路をスマートフォンアプリの地図上で把握できます。

これに加えて、GPSのボタンを押すことで、スマートフォンに向かって現在位置の情報を送信できます。

子供とケガをしたりトラブルが起こったらボタンを押すように決めておくと、子供のピンチを把握し、現在位置がスマートフォンで確認できます。

単機能タイプと同じく、音が出るような機能はないので学校に持ち込めます。

GPS端末にボタンがあるので、単機能タイプより若干サイズが大きく、バッテリーの持ちが悪い傾向があります。

双方向タイプ(端末⇔スマートフォン)

双方向タイプには次の機能があります。

  • 位置情報の取得
  • GPS端末のボタンを押して現在位置をスマートフォンに送信する機能
  • スマートフォンからGPS端末に音声メッセージを送信する機能

これらの機能のほかに、機種によっては、GPS端末からスマートフォンに音声メッセージを送信できるものもあります。

GPS端末、スマホの双方向でリアルタイムに通知が行えるので、何か困ったことが起きた場合に一番役に立つタイプです。

機能が充実しているため、GPS端末の本体サイズが大きくなり、バッテリーの消費も早いです。

学校への持ち込み自体は問題ないと思いますが、GPS端末へ音声メーセージを送信した場合、音が鳴るので設定の必要があります。

6つのタイプごとにオススメの機種を紹介します

これまで解説したGPSのタイプをまとめたのが次の表です。

6つのタイプからそれぞれオススメの機種をピックアップして解説します。

表内のリンクをタップすると、記事内の説明箇所にジャンプします。

タイプ買い切り本体価格+月額
通知ボタンなしのタイプ
(位置・経路情報のみ)
FamilyDot(ファミリードット)みてねみまもりGPS
通知ボタンありのタイプ
(端末→スマホ)
どこかなGPSgoo of things いまここ
双方向連絡タイプ
(端末←→スマホ)
amue linkBoTトーク
みもりGPS

買い切りタイプでは業界最安値!契約不要の「FamilyDot(ファミリードット)

まず最初は、買い切り・通知ボタンなしのタイプ「FamilyDot(ファミリードット」です。

2021年3月に価格が見直され、買い切り・通信ボタンなしのタイプでは業界最安値になりました。

GPS精度がざっくりなことがデメリットです。※環境によって数m~数百mの誤差あり

本体価格9,900円に、2年間の利用料金が含まれ、3年目以降は年額5,500円で使い続けることができます。

FamilyDot(ファミリードット)の特徴は次のとおりです。

  • GPSの精度はざっくり
  • 買い切り・通知ボタンなしのタイプでは業界最安値
  • 契約不要で面倒な手続きがない

FamilyDot(ファミリードット)は公式サイトで購入できます。

公式Family Dot(ファミリードット)FamilyDot(ファミリードット)

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通知ボタンありの中では最安値!月額無料「どこかなGPS」※2024年10月31日サービス終了

2つ目は、買い切り・通知ボタンありのタイプ「どこかなGPS」です。

買い切り・通知ボタンありの機種の中では最安値の機種です。

また、充電時間が短いのも特徴で90分で完了します。

本体価格13,200円に、2年間の利用料金が含まれ、3年目以降は月額440円で使い続けることができます。

どこかなGPSは2024年10月31日にサービス終了すると発表されました。

買い切り・通知ボタンあり(GPS→スマホ)タイプはどこかなGPSしかないので、買い切りタイプならファミリードットかamue linkをオススメします。

通知ボタンあり(GPS→スマホ)タイプなら、goo of things いまここを選んでください。

どこかなGPSの特徴は次のとおりです。

  • 買い切り・通知ボタンなしのタイプでは業界最安値
  • GPS精度が高く、通知ボタンありでコスパ良し
  • 2024年10月31日にサービス終了!
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業界最軽量、GOOD DESIGN賞受賞!「amue link」

3つ目は、買い切り・通知ボタンありのタイプ「amue link」です。

買い切り・双方向連絡タイプで、高価格、高機能の機種です。

また、業界最軽量で持ち運びがしやすく、更新頻度を1分にできるのでリアルタイムに近い位置情報が把握できます。さらに、デザイン性が高いのも特徴です。

本体価格39,900円に、3年間の利用料金が含まれ、4年目には買い替えになります。

amue linkの特徴は次のとおりです。

  • 3年間買い切りで39,900円の高価格
  • 双方向連絡、更新頻度1分の設定が可能、業界最軽量の高機能
  • 高いデザイン性

業界最大容量のバッテリー!「みてねみまもりGPS」

mitene.us
画像3: mitene.us
mitene.us

4つ目は、業界最大容量のバッテリーが特徴の「みてねみまもりGPS」です。

本体+月額・通知ボタンなしのタイプです。

本体価格5,280円に、月額料金528円で使い続けることができます。

1日3時間程度の利用なら1か月はバッテリーがもちます。さらに、4色のカラー展開は「みてねみまもりGPS」のみ。

個人的には、価格重視の方には「FamilyDot(ファミリードット)」、機能重視の方には「goo of things いまここ」か「BoTトーク」の方がオススメです。

「みてねみまもりGPS」の特徴は次のとおりです。

  • 業界最大容量のバッテリー
  • 他社にはない4色のカラー展開
  • 機能がシンプルな割に価格は高め

機能と価格のバランスが良い「goo of things いまここ」

5つ目は、高機能でバランスが良い「goo of things いまここ」です。

本体+月額・通知ボタンありのタイプです。

本体価格3,280円に、月額638円で使い続けることができます。

更新頻度やバッテリー持続時間など、機能面で悪いところがなくバランスの良い機種です。

また、端末に付いているいまここ通知ボタンを長押しすると、「いまここボタンが押されました」とスマートフォンに通知が届きます。

この通知は、アプリの地図画面を開くまで、5分おきに最大7回届きます。

子供からのSOSを見逃さずに済みます。

その他にも「危険エリアの設定」や「防災情報をアプリ上の地図から確認」などの、防犯面の機能が充実しています。

類似商品「soranome」については、GPS本体はまったく同じでアプリの機能に違いがありますが、「goo of things いまここ」の方がリーズナブルです。

goo of things いまここ」の特徴は次のとおりです。

  • 弱点がないバランスの良い機能
  • 気づくまで届けてくれるSOS通知
  • 防犯面の機能が充実

顧客満足度、利用者数No.1「GPS BoT」の後継機「BoTトーク」

6つ目に紹介するのは、顧客満足度、利用者数№1の「GPS BoT」の後継機「BoTトーク」です。

本体+月額・双方向連絡タイプです。

本体価格5,280円、月額748円で使い続けることができます。

高価格の分、双方向で音声メッセージで連絡ができて、高いGPS精度、細かい更新頻度の設定と機能面は最高の機種です。

リアルタイムで会話ができるわけではないので、緊急時のことを考えると本体にボタンが付いている「goo of things いまここ」、「みもりGPS」がオススメです。

GPS機能のみのプランを選ぶこともでき、その場合は月額528円で利用できます。

BoTトーク」の特徴は次のとおりです。

  • 音声メッセージを双方向で送信できる
  • 双方向タイプでは最安値
  • 顧客満足度、利用者数№1「GPS BoT」の後継機

日本最大の不審者情報システム「マチコミ」が開発した「みもりGPS

7つ目に紹介するのは、「みもりGPS」です。

「みもりGPS」は、本体+月額・双方向連絡タイプの機種です。

本体価格8,580円、月額748円で双方向タイプとしては比較的使いやすい価格設定です。

子供の現在位置確認、登録場所への到着・離脱通知など子供用GPSの基本的な機能はすべて備えています。

最大の特徴は、あらかじめ設定した「危険エリア」と不審者情報があるエリアに子供が近づいたとき「この先に行ってはいけません」と端末から警告の音声メッセージが出ることです。

エリア設定により学校での音声再生をオフにすることができるので授業の妨げになる心配もありません。なお、エリア外に出ると音声再生機能が自動的にオンになります。

同じ双方向連絡タイプのBoTトークとの違いは次のとおりです。

  • GPSからスマホへ現在地をお知らせする通知ボタンあり
  • スマートフォンからのメッセージを音声に変換して端末に送信することができる
  • GPS側からはボタンを押すとメッセージの既読通知がスマートフォンに届く

みもりGPS」の特徴は次のとおりです。

  • スマホからはテキストを音声に変換して通知
  • 端末からは既読通知、SOSボタンでの通知
  • 危険エリア等に近づくと音声による警告メッセージ

番外編:私が選んだ腕時計型のGPS!「myFirst Fone R1」

最後に番外編として、腕時計型の「myFirst Fone R1」を紹介します。

「myFirst Fone R1」は本体価格18,800円、月額200円程度で双方向で連絡できます。

3年以上利用するなら、格安SIMが使えるので費用も抑えられます。

また、通話、SOS、GPSのすべての機能が使えていざというときも安心です。

「myFirst Fone R1」は公式サイトで今なら10%offで購入できますよ♪

  • 今なら10%offで購入できる
  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
  • 保護フィルム、イヤホンとセット購入で割引
  • 文字盤の部分をGPSとして学校に持込できる

機能などについて詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にされてください。

徹底レビュー!Oaxis myFirst Fone R1(4G子供用スマートウォッチ) みんなの口コミ・評判は?

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