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【2024】キッズスマートウォッチ9選|SIMフリー|子供の見守り機能(通話、GPS等)搭載の機種を徹底比較

子供の見守り用スマートウォッチ、種類がたくさんあるけどどれを選んだら良いんだろう?

子供用のスマートウォッチは、用途や価格など様々なものがあり、見守り用にどれを選べば良いかわからないですよね。

子供の「たすけて」や「こまった」にすぐに対応するため、特に機能面は妥協せずに選びたいところ。

私も購入前は、機能のほかにも価格、日本製か外国製かなど、選択肢がいくつもあり、どれを選んだら良いか悩みました。

そこでこの記事では、次の点について解説しました。

この記事でわかること
  • 見守り用キッズスマートウォッチの選び方
  • 見守り用キッズスマートウォッチおすすめ9機種の違い
  • 見守り用キッズスマートウォッチで利用できる格安SIMカード

登下校や習い事の往復時が心配という方はぜひ参考にされてください。

9つのスマートウォッチの比較についてすぐに読みたい方は下のリンクからどうぞ。
(記事内でジャンプします)

今すぐ9つのスマートウォッチの比較を見る

子供の見守り用スマートウォッチに必要な機能は、通話・GPS・SOS機能です。

結論から言うと、これらを備えたスマートウォッチの中で最もおすすめは最新機種の「myFirst Fone R2」です。

R2は国内で販売しているキッズスマートウォッチの中で最高レベルの見守り機能を備え、アフターフォローが充実しているのが大きな特徴です。

また、シリーズ初のeSIM搭載でSIMカードの設定の手間が不要です。

今なら公式LINEのクーポン利用で26,982円(10%off)で購入できます。

  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
今なら公式LINEのクーポン利用で10%off

ただし、価格重視の方には半額ほどの価格で購入できる「myFirst Fone R1c」がオススメ

R1cも2023年11月発売開始の最新機種ですが、機能やデザインを絞ったことで低価格を実現させています。

公式サイトで購入するメリットは次のとおりです。

  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、不具合があれば返品可能
  • 今なら早期購入特典で約6,000円引き
1万円台で購入可能!シリーズ最安値
目次

子供の見守り用キッズスマートウォッチの選び方を解説

まず、見守り用キッズスマートウォッチの選び方を解説します。

キッズスマートウォッチを比較する際の視点は次のとおりです。

  • キッズスマートウォッチの種類から選ぶ
  • キッズスマートウォッチの本体価格と通信費を比較
  • キッズスマートウォッチに必要な機能とあると安心な機能を比較
  • キッズスマートウォッチのアフターサービスや製品保証を比較

順番に解説していきます。

キッズスマートウォッチの種類から選ぶ

スクロールできます
見守りタイプ活動量計タイプ知育玩具タイプ
機能
※時計機能やストップウォッチ機能など、どのタイプにも備わっている機能以外をピックアップ
・GPS機能
子供の位置情報を確認
・電話機能
事前に設定した相手と通話
・SOS機能
緊急時に押すことで、親や保護者に通知を送信
・活動量計機能
歩数、消費カロリー、移動距離などの健康情報を計測
・睡眠計測機能
睡眠時間や睡眠の質を測定
・学習支援アプリや音声ガイド機能
・クイズやパズルなどのゲーム機能
こんな人にオススメ通話やGPSで子どもの安全を確保したい子供のスポーツのモチベーションアップや健康管理をしたいカメラやゲームアプリで子どもの好奇心を刺激したい

キッズスマートウォッチには大きく分けて3つの種類があります。

見守りに必要な機能(通話、GPS等)が付いていないものもあるので選ぶ際は注意が必要です。

3つの種類を上の表でまとめたので参考にされてください。

見守り用のキッズスマートウォッチを購入したい場合は、活動量計タイプや知育玩具タイプを誤って選ばないようにしましょう。

キッズスマートウォッチの本体価格と通信費で比較

見守り用キッズスマートウォッチには、GPS機能と通話機能が搭載されています。

この機能を利用するためには、通信費が必要です。

また、機種によっては子供がトラブルの際に保護者に簡単に緊急連絡できるSOS機能を備えたものやバイブレーション機能など安全を守る機能を備えています。

他にもカメラや音楽を楽しむための機能など、高機能かつ多機能であるため、本体価格は1.5万円~2.5万円程度となります。

安くて良いものがあれば最高ですが、価格が安いものは機能や安心感に不安な点があるので、この記事の解説を読まれた上で選ばれてください。

また、GPSや通話を利用するためにはSIMカードの契約が必要です。

SIMカードによって月額が変わるので、購入するキッズスマートウォッチに対応しているSIMを確認の上、しっかり比較しましょう。

前提知識:日本で販売されている見守り用キッズスマートウォッチはすべてSIMフリー

日本で販売されているキッズスマートウォッチは、すべてSIMフリー対応です。

以前は、ドコモなどのキャリアでもキッズスマートウォッチを販売していましたが、終了しています。

キャリアが撤退した結果、見守り機能を有したキッズスマートウォッチに日本製のものはなく海外製のものだけとなりました。

海外製のものだと故障やアフターフォローが心配という方も多いと思いますが、この記事で紹介しているキッズスマートウォッチは私が使った体験や口コミから信頼できるものを中心に紹介しています。

また、SIMフリーなので、格安SIMを利用できるのが大きなメリットです。

キッズスマートウォッチに必要な機能、あると安心な機能で比較

見守り用のキッズスマートウォッチに必要な機能、あると安心な機能を下の表にまとめました。

必要な機能
あると安心な機能
  • GPS機能
  • 通話機能
  • SOS機能
  • 防水機能
  • バッテリーが長持ち
  • 日本語表記

見守りをする上で必要な3つの機能は、機種によって差があるため、購入前には各製品の仕様や口コミを確認しておきましょう。

あると安心な3つの機能についても機種によって違いがあります。

それでは子供の見守り用キッズスマートウォッチを選ぶ際のこれらの6つの基準について解説します。

また、6つの基準の解説のあとに、日本製のキッズスマートウォッチと国内でキッズスマートウォッチを販売する際に必要な「技適認証」について補足しているので、あわせて参考にされてください。

必要な機能①:GPS機能でリアルタイムの見守りができる

google地図上のピン

親のスマートフォンにアプリを入れて連動させれば、リアルタイムで子どもの位置が把握できます。

帰りが遅くて心配なときも、GPS機能があれば、「今、どこにいるか」がわかります。

GPSの精度については、各機種で大きく変わりませんが、スマートフォンに入れるアプリの使いやすさなどについては確認しておきましょう。

※最新機種の「myFirst Fone R2」はスマートロケーションという新機能が搭載され、GPSの精度が向上しています。

また、GPS機能がないキッズスマートウォッチの方が多いため、誤って購入しないよう注意してください。

必要な機能②:通話機能で緊急時に連絡がとれる

スマートフォン

いざというときに、連絡がとれることが一番大事なので、通話機能が付いているものを選びましょう。

特に低学年のお子さんに持たせるなら、通話ができるものが安心です。

また、通話機能がないキッズスマートウォッチの方が多いため、誤って購入しないよう注意してください。

必要な機能③:SOS機能で危険が迫ったときにボタン1つで連絡できる

メッセージ

ボタン1つで親に連絡が届く「SOS機能」。

事故や不審者に遭遇したときなど、通話でゆっくり話す余裕がないようなときでも、ボタンを押すだけで保護者に通知が届きます。

この機能があればすぐにお子さんの元に駆け付けることができます。

子供にとっては操作が簡単なので、安全面を考えると必要な機能です。

あると安心な機能①:防水機能で雨の日でも安心して使えるか

傘

見守り用のスマートウォッチは1万円以上はするので、雨で時計が濡れてしまったり、友達と遊んでいて水たまりに落としてしまって壊れたらショックですよね。

防水機能があれば雨の日でも安心です。

また、毎日手を洗うと思いますが、水が時計にかかってしまっても防水機能があれば壊れる心配はありません。

あると安心な機能②:バッテリーが長持ちするか

バッテリー

すぐにバッテリーが消耗するようなものだと、大事なときに連絡が取れなくなってしまう可能性があります。

電波が悪いときは消耗も激しいので、できるだけバッテリーの持ち時間に余裕があるものを選びましょう。

あると安心な機能③:日本語表記かどうか

日本国旗

GPSや通話などの見守り機能を備えたキッズスマートウォッチには、残念ながら日本製のものはありません。

海外製のスマートウォッチの場合、日本語対応のものと対応していないものがあるので注意されてください。

また、本体は日本語表記に対応しているものの、説明書はすべて英語表記ということもあります。

選び方(補足):技適認証を受けているかどうか

証明書

技適とは『技術基準適合証明』の略称で、『日本国内電波法』のことです。

無線通信の混信や妨害を防ぎ、また、有効希少な資源である電波の効率的な利用を確保するため、無線局の開設は原則として免許制としており、当該無線局で使用する無線設備が技術基準に適合していることを免許申請の手続きの際に検査を行うこととしております。出典:総務省

技適認証を受けていないキッズスマートウォッチを利用すると違法になる恐れがあるので、購入は慎重にされてください。

技適認証を受けているかどうかは、総務省の電波利用ホームページ内で調べることができます。

※番号は入力せずに、氏名又は名称の欄に法人名を入力するか、型式又は名称欄への入力で探せます。

総務省 電波利用ホームページ | 技術基準適合証明等を受けた機器の検索 (soumu.go.jp)

今回紹介する機種の中で、公式サイトで技適認証を受けていることが明記されているのは、「myFirst Fone」のみです。

選び方(補足):日本製か海外製か

キッズスマートウォッチ

安心感を求めて、日本製のキッズスマートウォッチを探されている方も多いと思います。

ただ、残念ながら国内で販売されている見守り機能を備えたキッズスマートウォッチはすべて海外製です。

この記事で紹介している製品もシンガポール製や中国製になります。

この記事で紹介している製品は私が実際に使ってみて問題のないものや口コミ等で一定の評価があるものを紹介していますが、安心感には差があります。

私は子供の安全には支出を惜しみして後悔したくなかったので、コストは多少かかっても安心感のある機種を選びました。

とはいえ、安い買い物ではないので、クーポンやキャンペーンなどを利用するのがおすすめです。

アフターサービスや製品保証を比較

前述のとおり、国内で販売しているキッズスマートウォッチはすべて海外製です。

故障などのトラブル時のアフターサービス、製品保証は気になるところです。

ポイントは、次の3点です。

  • アフターサービス
  • 製品保証の有無と期間
  • 日本語の公式サイトの有無

国内で販売されている見守り用キッズスマートウォッチはすべて海外製ということもあり、故障などのトラブル時のフォロー体制に不安があります。

ただし、公式サイトがあり、アフターフォローもしっかりしている製品もあるので、安心感を重視される方はその点も踏まえて比較されてください。

GPS付き!見守り用キッズスマートウォッチ9機種を比較

ここからは、見守り用のキッズスマートウォッチを紹介していきます。

子供の安全面を守る上で、最低限必要だと思う機能を備えたものを厳選しています。

見守り機能を備えたキッズスマートウォッチは次の9つです。

いずれもSIMフリーの機種なので格安SIMが利用できるのもメリットです。

見守り機能を備えたスマートウォッチ
  1. myFirst Fone R2(2023年冬モデル)
  2. myFirst Fone R1c(2023年冬モデル)
  3. myFirst Fone S3(2023年春モデル)
  4. myFirst Fone R1s(2022年モデル)
  5. myFirst Fone R1(2021年モデル)
  6. QISHUO キッズスマートウォッチ LT25
  7. QISHUO キッズスマートウォッチ LT21
    PTHTECHUS のPTH-S02 (2023年モデル)
  8. PTHTECHUS T30(2022年モデル)

9つのスマートウォッチについては、下の表で比較しています。

スクロールできます
商品画像

myFirst Japan公式サイト

myFirst Japan公式サイト
myFirst FoneS3
myFirst Japan公式サイト
myFirst Japan公式サイト
myFirst Japan公式サイト

Amazon

Amazon

Amazon

Amazon
商品名myFirst Fone R2myFirst Fone R1cmyFirst Fone S3・S3⁺myFirst Fone R1smyFirst Fone R1QISHUO キッズスマートウォッチ LT25QISHUO キッズスマートウォッチ LT21PTHTECHUS PTH-S02PTHTECHUS T30
本体価格
(公式又はECサイト)
29,980円(税込)(公式サイト)
公式サイトのクーポン利用で10%off
→26,982円
12,980円(税込)
(公式サイト)

早期購入特典
約6,000円割引中
24,800円(税込)
公式サイトのクーポン利用で
S3は10%off
→22,320円
S3+は25%off
→18,600円
26,980円(税込)
公式サイトのクーポン利用15%off
→22,933円
16,800円(税込)(公式サイト)
公式サイトのクーポン利用で15%off
→14,280円
12,150円(税込)
(Amazon)
12,150円(税込)
(Amazon)
11,940円(税込)12,419円(税込)
(Amazon)
ランニングコスト(データSIM最安値)専用eSIM
715円
(税込)
※年払いの場合
627円~
(税込)
580円~
(税込)
専用eSIM
715円
(税込)
※年払いの場合
627円~
(税込)
627円~
(税込)
290円~
(税込)
290円~
(税込)
209円~
(税込)
209円~
(税込)
通話&チャット機能(SIMカード必要)通話
ビデオ通話
個別にチャットできる
通話
ビデオ通話
個別にチャットできる
通話
ビデオ通話
個別にチャットできる
通話
ビデオ通話
個別にチャットできる
通話
ビデオ通話
個別にチャットできる
通話
ビデオ通話
グループチャットのみ
通話
ビデオ通話
グループチャットのみ
通話
ビデオ通話
グループチャットのみ
通話
ビデオ通話
グループチャットのみ
対応SIMカードeSIM内蔵LINEMO
NUROモバイル
HISモバイル
など
LINEMO
NUROモバイル
HISモバイル
など

※eSIM内蔵タイプもあり
LINEMO
NUROモバイル
HISモバイル
など
LINEMO
NUROモバイル
HISモバイル
など
HISモバイル
OCNモバイルONE
b-mobile
※口コミによるおすすめ
※データSIMは見守り機能利用不可
HISモバイル
OCNモバイルONE
b-mobile
※口コミによるおすすめ
※データSIMは見守り機能利用不可
LINEモバイル、b-mobileのデータSIM、IIJmioのSIM、nuroのデータSIMなど(詳細不明)LINEモバイル、b-mobileのデータSIM、IIJmioのSIM、nuroのデータSIMなど(詳細不明)
GPS機能多少の誤差あり
※旧モデルと同じ前提
多少の誤差あり
※旧モデルと同じ前提
多少の誤差あり
※口コミ情報
多少の誤差あり
※口コミ情報
多少の誤差あり
※口コミ情報
多少の誤差あり
※口コミ情報
多少の誤差あり
※口コミ情報
精度5~100 m、屋内では機能しない
※Amazon商品紹介より
あり
精度は不明
SOS機能ボタンを押すと緊急信号と周囲の音(30秒)を保護者に送信ボタンを押すと緊急信号と周囲の音(30秒)を保護者に送信ボタンを押すと緊急信号と周囲の音(30秒)を保護者に送信ボタンを押すと緊急信号と周囲の音(30秒)を保護者に送信ボタンを押すと緊急信号と周囲の音(30秒)を保護者に送信ボタンを長押しすると保護者に通話発信ボタンを長押しすると保護者に通話発信ボタンを長押しすると保護者に通話発信ボタンを長押しすると保護者に通話発信
防水機能継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けない
バッテリー旧モデルから電池のもち: 20%アップ
605mAh
連続通話時間6時間
580mAh
連続待受け48時間
連続通話6時間

650mAh
連続待受け48時間
連続通話6時間

580mAh
連続待受け48時間
連続通話6時間

580mAh
商品紹介に記載なし商品紹介に記載なし商品紹介に記載なし商品紹介に記載なし
言語
(本体)
日本語
にほんご(ひらがな)
英語
中国語
※説明書は日本語
日本語
にほんご(ひらがな)
英語
中国語
※説明書は日本語
日本語
にほんご(ひらがな)
英語
中国語
※説明書は日本語
日本語
にほんご(ひらがな)
英語
中国語
※説明書は日本語
日本語
にほんご(ひらがな)
英語
中国語
※説明書は日本語
日本語
英語
中国語
韓国語
※説明書は英語
日本語
英語
中国語
韓国語
※説明書は英語
日本語
イタリア、ドイツ、イギリスからの口コミがあるのでヨーロッパ圏の言語には対応しているようです。
日本語、英語、フランス語、ドイツ語など多くの言語を選択可能とあるが口コミでは英語のみという声もあり
※説明書は英語
バイブレーション機能ありありありありなしなしなしありなし
音声聞き取り機能※なしなしなしなしなしありなしなしなし
懐中電灯機能なしなしなしなしなしなしありなしなし
記事内リンクへ詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
情報は2024年6月1日現在のものです。価格はセールやクーポン利用で変化します。
最新情報は公式サイトやリンク先からご確認ください。
※スマホアプリで操作して、スマートウォッチから自動で電話を掛け、子供の周辺の音を聞くための機能

myFirst Fone R2|2023最新モデル!5つのデザインと初のeSIM対応

myFirst Foneシリーズの最新機種「myFirst Fone R2(マイファーストフォンアールツー)」は、国内で販売しているキッズスマートウォッチの中で最高の見守り機能を備えています。

公式サイトのクーポン利用で26,982円(10%off)で購入できます。

商品名myFirst Fone R2
本体価格
(税込)
26,982円10%off価格
※定価29,980円
月額715円(年払い)※毎月払いの場合は980円
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話
ダイヤル通話(音声通話SIMが必要)
SOS機能本体のボタン長押しで保護者のスマートフォンへの通知し周囲の状況を自動録音し通知
バイブレーション機能保護者からの通知で本体が振動
防水機能継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル(IP68)
バッテリー連続待受け48時間、連続通話6時間、650mAh
日本語表記本体は通常の日本語とひらがな表記から選択可能
日本語の説明書付属
日本語の公式サイト、公式YouTube、公式LINEあり
その他の機能等専用ケースを使って学校に持ち込みができる
子供用SNS
家族でグループチャット(メッセージの共有)ができる
初のeSIM対応でSIM開通の手続き不要
全5色展開(アサイーパープル/ヌガーホワイト/マカロンピンク/ コットンキャンディー/ミックスベリー)
アフターサービス
製品保証
アフターフォローが充実
※日本語の公式サイト
1年間の製品保証
※最大2年延長可(有料)
  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
今なら公式LINEのクーポン利用で10%off

さらに詳しく知りたい方はこちらの記事もあわせて参考にされてください。

【最新機種】マイファーストフォンR2を徹底レビュー|口コミ・評判は?

myFirst Fone R1c|2023最新モデル!機能を絞った最安値モデル

国内で販売している見守り用キッズスマートウォッチの中で、マイファーストフォンの安心感は間違いなく№1です。

ただし、唯一のネックは価格が高いことでした。

R1cは機能とデザインを絞ることで12,980円という低価格を実現しています。

今まで価格の問題で手が出なかった方には有力な選択肢としてオススメです。

ただし、カラーがライトグレイの1色しかないため、違うカラーを選びたい場合は最新機種のR2か旧モデルのS3から価格とのバランスを見て選びましょう。

商品名myFirst Fone R1c
本体価格
(税込)
12,980円早期購入で約6,000円引き
※定価16,980円
月額627円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話
ダイヤル通話(音声通話SIMが必要)
SOS機能本体のボタン長押しで保護者のスマートフォンへの通知し周囲の状況を自動録音し通知
バイブレーション機能保護者からの通知で本体が振動
防水機能継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル(IP68)
バッテリー連続待受け48時間、連続通話6時間、580mAh
日本語表記本体は通常の日本語とひらがな表記から選択可能
日本語の説明書付属
日本語の公式サイト、公式YouTube、公式LINEあり
その他の機能等専用ケースを使って学校に持ち込みができる
子供用SNS
家族でグループチャット(メッセージの共有)ができる
デザインはライトグレーの1種類のみ
アフターサービス
製品保証
アフターフォローが充実
※日本語の公式サイト
※公式YouTubeで設定等の解説あり
1年間の製品保証
※最大2年延長可(有料)

myFirst Fone R1c について詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にされてください。

【最新機種】マイファーストフォンR1cを徹底レビュー|口コミ・評判は?

  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、不具合があれば返品可能
  • 今なら早期購入特典で約6,000円引き
1万円台で購入可能!シリーズ最安値

マイファーストフォンR1sを利用するにはSIMカードが必要です。

詳しくはこちらの記事を参考にされてください。

【2024ランキング】マイファーストフォン×おすすめ格安SIM|後悔しない選び方

myFirst Fone S3・S3⁺|最高レベルの見守り機能の機種がお得に買える狙い目のモデル

商品名myFirst Fone S3・S3⁺
本体価格
(税込)
24,800円 
公式サイトのクーポン利用で
S3は10%off→22,320円
S3+は25%off→18,600円
月額627円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話
ダイヤル通話(音声通話SIMが必要)
SOS機能本体のボタン長押しで保護者のスマートフォンへの通知し周囲の状況を自動録音し通知
バイブレーション機能保護者からの通知で本体が振動
防水機能継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル(IP68)
バッテリー連続待受け48時間、連続通話6時間、650mAh
日本語表記本体は通常の日本語とひらがな表記から選択可能
日本語の説明書付属
日本語の公式サイト、公式YouTube、公式LINEあり
その他の機能等専用ケースを使って学校に持ち込みができる
子供用SNS
家族でグループチャット(メッセージの共有)ができる
アフターサービス
製品保証
アフターフォローが充実
※日本語の公式サイト
※公式YouTubeで設定等の解説あり
1年間の製品保証
※最大2年延長可(有料)

2023年春に発売開始されたモデルです。

今なら、最新モデルのR2に近い高機能のモデルのS3が10%off、S3+が25%offで購入できます。

マイファーストフォンS3とS3+の主な違いは以下の通りです。

  • SIMカード:S3はNano SIMカードを使用し公式サイトから開通手続きを行うか他社の格安SIMの利用が可能。S3+はeSIMを採用しアプリから開通できる。ただし他社のSIM利用は不可。
  • 料金:S3の開始料金と月額料金は契約プランにより異なる。S3+は最初の1ヶ月無料で年間一括払いなら月額715円。(毎月払いの場合は980円)
  • 通信:S3はデータ通信と4G音声通話に対応するが、S3+はデータ通信のみ。

S3+はeSIMによる開通の手軽さと初期費用の安さが魅力ですが、音声通話が必要な場合はS3を選択することになります。

また、S3は他社の格安SIMを使えるので、月額を抑えたり、キャンペーンをお得に利用することもできます。

S3は最新モデルのR2と近い機能を持ちつつ、型落ちで安く購入できる狙い目のモデルです。

前のモデルR1sから進化した主な機能は、最新のソフトウェア「Fone OS」、新アプリ&SNSです。

なお、公式サイトの購入画面からLINE登録するとお得なクーポンが取得できることがあるのでチェックされてみてください。

R2発売後に、S3+というモデルが発売開始されました。

機能はまったく同じですが、本体にeSIMが搭載されているため、開通作業や他のSIMの契約手続きが不要となっています。

マイファーストフォンS3について、さらに詳しく知りたい方はこちらの記事も併せてどうぞ。

【2023モデル】myFirst Fone S3(マイファーストフォンエススリー)をレビュー|気になる口コミ・評判は?

myFirst FoneS3
  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
  • イヤホンとセット購入で割引
今ならクーポン利用で10%、25%off!

マイファーストフォンS3を利用するにはSIMカードが必要です。

詳しくはこちらの記事を参考にされてください。

【2024ランキング】マイファーストフォン×おすすめ格安SIM|後悔しない選び方

ただし、S3⁺を選べば、eSIMが本体に搭載されているため、面倒な手続きは不要です。

少しでも通信費をおさえたい方はS3、手続きの手間を減らしたい方はS3⁺を選びましょう。

myFirst Fone R1s|見守り機能が充実!バイブレーション機能が追加し安心感が増した

myFirst Fone R1sの画像
商品名myFirst Fone R1s
本体価格
(税込)
26,980円
22,933円※クーポン利用で15%off
月額627円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話
ダイヤル通話(音声通話SIMが必要)
SOS機能本体のボタン長押しで保護者のスマートフォンへの通知し周囲の状況を自動録音し通知
バイブレーション機能保護者からの通知で本体が振動
防水機能継続的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル(IP68)
バッテリー連続待受け48時間、連続通話6時間、580mAh
日本語表記本体は通常の日本語とひらがな表記から選択可能
日本語の説明書付属
日本語の公式サイト、公式YouTube、公式LINEあり
その他の機能等専用ケースを使って学校に持ち込みができる
子供用SNS
家族でグループチャット(メッセージの共有)ができる
アフターサービス
製品保証
アフターフォローが充実
※日本語の公式サイト
※公式YouTubeで設定等の解説あり
1年間の製品保証
※最大2年延長可(有料)

「myFirst Fone R1s」は2022年発売のモデルです。

旧モデルR1との違いは、防水機能の強化などがありますが、見守り機能として大きいのはバイブレーション機能が付いたことです。

このバイブレーション機能により、子供が保護者からの連絡に気づきにくいというデメリットが解消されました。

わが家では下の娘用に購入しました。

※現在、最新機種「myFirst Fone S3」が最も高機能にもかかわらずR1sより安く購入できます。

≫今すぐ最新機種をチェックする

myFirst Fone R1sは公式サイトで購入できます。

これ1つで小学校6年間は登下校、習い事の往復時に安心できます。

なお、R1と同様に、ベルトを外して専用のホルダーを取り付ければ学校に持ち込むことができます。

ただし、R1sとホルダーは別売りなので公式サイトで別途購入が必要です。

なお、公式サイトの購入画面からLINE登録するとお得なクーポンが取得できることがあるのでチェックしてみてください。

キッズスマートウォッチmyFirst Fone R1s
  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
  • イヤホンとセット購入で割引
今ならクーポン利用で15%off!

さらに詳しく知りたい方はこちらのレビュー記事を参考にされてください。

myFirst Fone R1sとR1を比較レビュー・口コミ・評判を紹介!メリット・デメリットも解説

マイファーストフォンR1sを利用するにはSIMカードが必要です。

詳しくはこちらの記事を参考にされてください。

【2024ランキング】マイファーストフォン×おすすめ格安SIM|後悔しない選び方

myFirst Fone R1|最新機種より機能は劣るもののコスパ重視ならこちら

myFirst Fone R1の画像
商品名myFirst Fone R1
本体価格
(税込)
14,280円
クーポン利用で15%off
月額580円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話
ダイヤル通話(音声通話SIMが必要)
SOS機能本体のボタン長押しで保護者のスマートフォンへの通知し周囲の状況を自動録音し通知
バイブレーション機能保護者からの通知で本体が振動
防水機能一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル
(IP67)
バッテリー連続待受け48時間、連続通話6時間、580mAh
日本語表記本体は通常の日本語とひらがな表記から選択可能
日本語の説明書付属
日本語の公式サイト、公式YouTube、公式LINEあり
その他の機能等専用ケースを使って学校に持ち込みができる
※専用ケースは付属
アフターサービス
製品保証
アフターフォローが充実
※日本語の公式サイト
※公式YouTubeで設定等の解説あり
1年間の製品保証
※最大2年延長可(有料)

「myFirst Fone R1」は2021年発売のモデルです。

最新機種に機能は劣りますが、見守りに十分な機能が備わっていて、口コミの多くはおおむね高評価です。

ネット上の口コミ・評判

せっかく買っても身につけなければ意味がないので、子供が気に入るかどうかはとても大事です。

R1は、3つのデザインから選べるので、お子さんが気に入るカラーを選べば自分から身につけてくれると思います。

さらに、ベルトを外して専用のホルダーを取り付ければ学校に持ち込むこともできます。

この専用ホルダーは、R1のみ付属しているので追加購入が不要です。

myFirst Fone R1は公式サイトで購入できます。

これ1つで小学校6年間は登下校、習い事の往復時に、居場所確認と連絡がとれます。

なお、公式サイトの購入画面からLINE登録するとお得なクーポンが取得できることがあるのでチェックしてみてください。

  • 通常1年の保証期間が2年間延長できる
  • 商品到着後1週間、理由問わず返品可能
  • イヤホンとセット購入で割引
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myFIrst Fone R1についてさらに詳しく知りたい方はこちらの記事を参考にされてください。

徹底レビュー!myFirst Fone R1|みんなの評判は?

マイファーストフォンR1を利用するにはSIMカードが必要です。

詳しくはこちらの記事を参考にされてください。

【2024ランキング】マイファーストフォン×おすすめ格安SIM|後悔しない選び方

QISHUO キッズスマートウォッチ LT25|音声聞き取り機能搭載!

商品名QISHUO キッズスマートウォッチ LT25
本体価格
(税込)
12,150円
月額290円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話、ダイヤル通話
音声通話SIMのみ対応
SOS機能本体のボタンを3秒押すと電話発信
バイブレーション機能なし
防水機能一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル
(IP67)
バッテリー商品紹介に記載なし
日本語表記本体は日本語選択可能
その他の機能等音声聞き取り機能
アフターサービス
製品保証
アフターフォローに不安あり
日本語の公式サイトなし

※品切れの場合もありますので類似品にご注意ください。また、レビューのない商品などについてはトラブルのリスクがあるので購入は慎重に判断されてください。

次に紹介するのが「QISHUO キッズスマートウォッチ」です。

機能はしっかりしていて価格が安いのが魅力です。

ただ、バッテリーの詳細な情報がなかったり、商品紹介があやしい日本語で書かれているのがネックです。

また、学校に持込ができない、時計が英語表示というデメリットがあります。

LT21との違いは、懐中電灯機能がなく、音声聞き取り機能があることです。

LT25とmyFirst Foneの詳しい比較記事についてはこちらを参考にされてください。

QISHUO(LT25、LT21)vs Oaxis(myFirst Fone R1s、R1)|どっちがオススメ?2つの違いを徹底比較

QISHUO キッズスマートウォッチ LT21|懐中電灯機能あり!

商品名QISHUO キッズスマートウォッチ LT25
本体価格
(税込)
12,150円
月額290円~
GPS機能誤差数十メートル
通話機能IP電話、ビデオ通話、ダイヤル通話
音声通話SIMのみ対応
SOS機能本体のボタンを3秒押すと電話発信
バイブレーション機能なし
防水機能一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル
(IP67)
バッテリー商品紹介に記載なし
日本語表記本体は日本語選択可能
その他の機能等懐中電灯機能
アフターサービス
製品保証
アフターフォローに不安あり
日本語の公式サイトなし

LT21と同じく、機能はしっかりしていて価格が安いのが魅力です。

ただ、バッテリーの詳細な情報がなかったり、商品紹介があやしい日本語で書かれているのがネックです。

また、学校に持込ができない、時計が英語表示というデメリットがあります。

LT25との違いは、懐中電灯機能があり、音声聞き取り機能がないことです。

QISHUO キッズスマートウォッチ LT25とLT21の違いを表にまとめました。参考にされてください。

モデル価格懐中電灯音声聞き取り機能※1
LT2111,950円ありなし
LT2512,750円なしあり
※1 スマホアプリで操作して、スマートウォッチから自動で電話を掛け、子供の周辺の音を聞くための機能

LT21とmyFirst Foneの詳しい比較記事についてはこちらを参考にされてください。

QISHUO(LT25、LT21)vs Oaxis(myFirst Fone R1s、R1)|どっちがオススメ?2つの違いを徹底比較

QISHUO LT21
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品切れの場合はこちらもご覧ください。

QISHUO LT21

PTHTECHUS PTH-S02 |高機能で低価格の2023年モデル

商品名PTHTECHUS PTH-S02
本体価格
(税込)
11,940円
月額209円~
GPS機能精度5~100 m、屋内では機能しない
通話機能IP電話、ビデオ通話、ダイヤル通話
SOS機能本体のボタンを3秒押すと電話発信
バイブレーション機能あり
防水機能一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル
(IP67)
バッテリー600mah
日本語表記本体は日本語選択可能
説明書は英語
その他の機能等バイブレーション機能
アフターサービス
製品保証
アフターフォローに不安あり
日本語の公式サイトなし

PTHTECHUSの2023年モデルです。

公式サイトも日本語の表記がなく、情報が少ないため、今後、情報が入り次第追記していきます。

利用者(日本人)の口コミは、現時点では1名。

情報が少なすぎて、評価がしにくいところですが、機能はとても充実しています。

通話、GPS、SOS機能を備え、さらにバイブレーション機能も付いて、価格が他のスマートウォッチと比べても安価です。

公式サイトはドルで価格が表示されており、購入はできると思いますが、Amazonからが無難かと思います。

ただし、アフターフォローがどうなっているのか調べても分かりませんでした。

また、時計やアプリは日本語対応ですが、説明書は日本語表記ではないようです。

PTHTECHUS T30|PTH-S02 の旧モデル

商品名PTHTECHUS T30
本体価格
(税込)
12,419円
月額209円~
GPS機能精度5~100 m、屋内では機能しない
通話機能IP電話、ビデオ通話、ダイヤル通話
SOS機能本体のボタンを3秒押すと電話発信
バイブレーション機能あり
防水機能一時的に水中に沈めた場合でも機器が影響を受けないレベル
(IP67)
バッテリー600mah
日本語表記本体は日本語選択可能
説明書は英語
その他の機能等バイブレーション機能
アフターサービス
製品保証
アフターフォローに不安あり
日本語の公式サイトなし

PTHTECHUSの2022年モデルです。

公式サイトも日本語の表記がなく、情報が少ないため、今後、情報が入り次第追記していきます。

時計やアプリは日本語対応ですが、説明書は日本語表記ではないようです。

利用者(日本人)の口コミは、現時点では2名。

口コミによると、1名は概ね好評、もう1名は慣れるまで操作に戸惑うことがあるようでした。

このキッズスマートウォッチの解説を別記事に書いたので、詳しく知りたい方は下のリンクからどうぞ。

PTHTECHUS T30をレビュー|ネット上の口コミ・評判は?

よくある質問

キッズスマートウォッチに関してよくある質問について回答します。

キッズスマートウォッチの月額を抑える方法はありますか?

芽が大きく育ちコインが徐々に増えていくイメージ
キッズスマートウォッチで月額がかからない方法や負担を抑える方法はありますか?

見守り用キッズスマートウォッチの月額がかからない方法は次のとおりです。

  • 月額がかからないSIMカードを使う
  • Wi-Fiを利用する

また、月額を抑えるためには格安SIM(月額580円~)を利用するのがおすすめ。

詳しくはこちらの記事で解説しています。

キッズスマートウォッチで月額がかからない方法と格安SIMで月額を抑える方法

日本製の見守り用キッズスマートウォッチでおすすめの機種は何ですか?

日本国旗と日本地図
日本製の見守り用キッズスマートウォッチでおすすめの機種は何ですか?

日本製キッズスマートウォッチについては、現在、見守り機能が付いたものは販売されていません。

以前ドコモが販売していた「ドコッチ」は2015年3月31日に生産終了し、auが販売していた「マモリーノウォッチ」も2019年2月28日に新規受付を終了しています。

現在、国内で販売されているキッズスマートウォッチは、本記事で紹介しているような海外製品だけです。

海外製のキッズスマートウォッチを購入する場合、故障などが不安な方もいると思いますが、口コミなどの評価が高くアフターフォローがしっかりした機種を選べば安心です。

また、実際、私が購入したスマートウォッチ(myFirst Fone)は、購入して2年以上問題なく使えているのでおすすめします。

子供の見守り用キッズスマートウォッチは何歳から何歳まで利用できる?

When?
子供の見守り用キッズスマートウォッチは何歳から何歳まで利用できる?

私は6歳から12歳(小学生の間)までは利用できると考えています。

一般的に、キッズスマートウォッチの多くは5~14歳ごろの子供を対象としています。

見守り用として使う場合、操作が必要なので小学生になった頃から利用するのがオススメです。

ちょうど、通学が始まり、習い事や友達と外で遊ぶようになる時期ですよね。

子供用スマートウォッチの主な利点の1つは、保護者が子供と即座にコミュニケーションを取り、つながりを持てること。

保護者は、子供とスマートウォッチを通じてつながっていることで、何か異常や危険なことが起こったときに気づくことができます。

さらに、スマートウォッチは技術の進化とともに機能も充実しており、子供が安全に楽しく過ごせるような高機能なものが増えています。

小学校高学年ごろになり、スマートフォンを使うようになると、自然とスマートウォッチは不要になるかもしれません。

また、中学生になった頃(13歳)にはスマートウォッチで通話することを恥ずかしがる可能性はあるかと思います。

このような理由から、私は6歳~12歳ぐらいが利用できる年齢だと考えています。

すみ

「離れていても大丈夫」という安心感があるのはとても大きいですよ。

キッズスマートウォッチのSIMカードのセットってどうやるの?動画で解説

キッズスマートウォッチのSIMカードのセットってどうやるの?動画で解説

スマホ等は、最初からSIMカードが入っていることが多く、SIMカードを自分でセットするのが初めてという方もいるかと思います。

そんな方向けに、myFirst Fone R1にSIMカードを入れる方法について、動画で撮影しました。

他のスマートウォッチでもやり方は近いと思うので参考にされてください。

不安な方は動画を見ていただければ、そんなに難しい作業じゃないことがわかると思います。

すみ

動画を見ながらセットしてみてくださいね。

まとめ:子供の見守り用キッズスマートウォッチの選び方とおすすめ機種

まとめ

この記事で解説した、スマートウォッチの選び方は次の6項目を備えたものを選んでください。

  • 通話機能
  • GPS機能
  • SOS機能
  • 防水機能
  • バッテリーの耐久性
  • 日本語表記

上記の機能を備えたスマートウォッチの中で最もおすすめは最新機種の「myFirst Fone R2」です。

ただし、価格重視の方には同じく最新機種で半額ほどの価格で購入できる「myFirst Fone R1c」がオススメ。

スクロールできます
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myFirst Fone R2myFirst Fone R1c

マイファーストフォン以外の機種にもこれらの機能を備えているものはありますが、次の点からオススメできません。

  • 国内法に則って販売していない
  • 日本語表記の公式サイトがない
  • 設定方法やアフターフォローが不透明

子供の見守りには妥協してほしくないというのが私の本音です。

最新機種にこだわる必要はないですが、機能面やアフターフォローがしっかりしているものをキャンペーンなどを利用して賢く購入されてください。

この記事を書いた人

すみ Sumi

現在、myFirst Japan社のmyFIrst Foneを利用中。 息子(11)はR1からS3に買い替え、R1sを娘(7)が利用中。

私も悩みました
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