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マイファーストフォンおすすめSIMランキング!最もお得な乗り換え方法も解説

この記事では、マイファーストフォンシリーズ(R1、R1s、S3、R1c)対応の格安SIMカードの選び方とおすすめSIMカードをランキング形式で紹介しています。

※最新機種のR2については、eSIM内蔵のためSIMの契約は不要です。

ランキング結果を先にお伝えすると、次のとおりです。

音声通話SIM
データSIM
  • 1位 LINEMO
  • 2位 NUROモバイル
  • 3位(同率) IIJmio
  • 3位(同率) BIC SIM
  • 1位 NUROモバイル
  • 2位(同率) IIJmio
  • 2位(同率) BIC SIM
  • 3位 イオンモバイル

今すぐすべてのランキング結果を見る

2024年2月14日から、LINEMOでは過去最大級のキャンペーンを開催中です。
※キャンペーンは2/29(木)まで

期間中にミニプランに申し込めば、なんと最大1年間分の月額基本料(11,940円)が実質無料になります。

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LINEMOのキャンペーン終了後は、NUROモバイルが音声通話SIM、データSIMともに最もオススメです。

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マイファーストフォンはSIMフリーなので、格安SIMでリーズナブルに利用できます。

この記事では、ランキングとあわせてSIMカードのお得なキャンペーン情報も紹介しています。

また、最もお得な乗り換え方法について表にまとめているので、先に見たい方は下のリンクからジャンプしてください。

今すぐ8つのお得な乗り換え方法を見る

目次

マイファーストフォンをSIMなしで使う方法はある?

マイファーストフォンは、子供の見守りのための機能(通話、GPS、SOS機能)を備えています。

マイファーストフォンはSIMを入れることではじめて、保護者はいつでも子供の位置を確認したり、メッセージのやり取りができるようになります。

SIMを入れていない状態だと、Wi-Fiにつながっていても位置情報を取得できません。

子供の見守りを万全なものにするためには、SIMカードを入れる必要があります。

選び方4つのポイント|マイファーストフォンR1c、S3、R1s、R1対応のSIMカード

まず、マイファーストフォンのSIMカードの選び方について解説します。

マイファーストフォン対応の音声通話SIMは以下のとおりです。

  • IIJmio
  • BIC SIM
  • Y!モバイル
  • イオンモバイル タイプ1
  • BIGLOBEプランR
  • LINEMOミニプラン
  • NTT Docomo SIM eximo
  • TONEモバイル
  • NUROモバイル VSプラン

データSIMは以下のとおりです。

  • myFirst Japan myFirst FreeSIM
  • IIJmio
  • BIC SIM
  • イオンモバイル タイプ1
  • BIGLOBEプランR
  • Softbankシ ンプルスタイル4G
  • y.uモバイル シングル
  • NUROモバイル VSプラン

選び方① 安心感重視なら音声通話SIM、コスパ重視ならデータSIM

上記の対応SIMの中から、データSIMと音声通話SIMのどちらかを用途に応じて選んでください。

データSIMと音声通話SIMの違いをまとめました。

データSIM音声通話SIM
音声通話
(ダイヤル発信)
音声通話
(IP電話)
ビデオ電話
ボイスメッセージ
※アプリ利用
テキストメッセージ
※アプリ利用

そもそも、音声通話(ダイヤル発信、IP電話)とビデオ通話の違いがわからないという方は、下の表もあわせて参考にされてください。

音声通話
(ダイヤル発信)
スマートフォンや携帯電話の相手と通話ができる。
呼び出し音が鳴り続けるので子供からの電話を聞き逃すリスクが少ない。
音声通話
(IP電話)
アプリをインストールしている相手と通話ができる。プッシュ通知なので子供の連絡に気づきにくい。
ビデオ通話アプリをインストールし、デバイスをフォローしている相手と通話ができる。
プッシュ通知なので子供の連絡に気づきにくい。

お子さんの電話を逃さないようにしたい場合は音声通話SIMを選び、通話をあまり使う予定がない場合はデータSIMを選ぶと良いと思います。

データSIMのデメリットは、子供から着信があってもプッシュ通知のため気づきにくいことです。

お子さんからの電話を絶対に見過ごさないようにされたい方は、少し料金は高くなりますが音声通話SIMがおすすめです。

私は安心感重視で音声通話SIMを選びました。

選び方② SIMカードのサイズはNanoタイプのみ

マイファーストフォンに対応しているSIMのサイズは、Nanoタイプのみです。

SIMカードのサイズは、標準SIM(25mm×15mm)、microSIM(15mm×12mm)、nanoSIM(12.3mm×8.8mm)の3種類がありますが、nanoSIMはほぼICチップのみのサイズです。

誤って標準SIMやmicroSIMを選ばないようにしましょう。

選び方③ 月額、通話料金で選ぶ

マイファーストフォン対応SIMであれば、機能は問題なく使えます。

あとは、月額と通話料金が安いものを選ぶだけです。

あまり通話をする予定がない場合は月額だけを重視して判断して良いと思います。

学校が終わったあとや習い事が終わったあとなど、頻繁に通話をする予定なら、通話料金とのバランスもしっかり考慮されてください。

選び方④ 山間部で使う場合はつながる回線の確認を

山間部にお住まいの場合、ソフトバンク回線だとつながりにくくドコモがつながるという口コミを多く見かけます。

ただし、エリアによってはソフトバンクの方がしっかりつながる場合もあるようなので、ご自身の居住エリアでつながる回線を事前に確認しておきましょう。

音声通話SIM9社 おすすめランキング(マイファーストフォン対応)

マイファーストフォン対応SIMのうち、音声通話SIM9社を月額、通話料金等で比較してランキングを作成しました。

ランキングを参考にお得なSIMを選ばれてください。

なお、ご自身のお住まいの地域によっては、ドコモ回線の方が電波が入る場合、ソフトバンク回線の方が電波が入る場合があるので、ご確認の上、SIMを選ばれてください。

マイファーストフォン対応の音声通話SIM9社 おすすめランキング

スクロールできます
ランキングSIMカード会社
プラン
回線月額
(税込)
データ
利用量
初期費用SIM
発行料
通話料金
1位LINEMO 
ミニプラン
ソフトバンク990円
※最大11,940円分のポイントがもらえるキャンペーン中
3GB無料無料22円/30秒
2位NUROモバイル
VSプラン
ソフトバンク792円3GB3,300円440円11円/30秒
同率
3位
IIJmioDプラン
(ドコモ)
850円2GB3,300円433円11円/30秒
同率
3位
BIC SIMDプラン
(ドコモ)
850円2GB3,300円433円11円/30秒
5位イオンモバイルタイプ1
さいてきプラン
Dプラン
(ドコモ)
968円2GB3,300円無料11円/30秒
6位TONEモバイルドコモ1,100円無制限3,300円433円11円/30秒
7位BIGLOBE
プランR
ドコモ1,320円3GB3,300円433円22円/30秒
8位Y!モバイルソフトバンク2,178円3GB3,850円無料22円/30秒
9位NTT Docomo
SIM eximo
ドコモ7,315円3GB~3,850円無料22円/30秒
※家族無料

上の表は、myFirst Japan社の公式サイトで推奨されている、マイファーストフォン対応の音声通話SIMのおすすめランキングです。

結果について、上位3つのSIMを解説していきます。

おすすめ音声通話SIM 第1位 LINEMO ミニプラン

第1位はLINEMOのミニプランです。

  • 月額 990円
  • 初期費用 無料
  • SIM発行料 無料
  • 回線 ソフトバンク
  • PayPayポイントプレゼント最大11,940円分
  • その他 LINEMOは、ソフトバンクが運営するオンライン専用の携帯電話サービス。2021年3月にサービスを開始。

マイファーストフォン対応SIMの中で、破格のキャンペーン中のプランです。

今なら、PayPayポイントが最大11,940円分もらえるチャンス。

LINEMOはよく期間限定のキャンペーンを行うのでタイミングによってはお得にSIMを利用することができます。

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LINEMOについて、さらに詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

【2024】LINEMOミニプランのキャンペーンで人気のキッズスマートウォッチ、マイファーストフォンを賢く利用しよう

おすすめ音声通話SIM 第2位 NUROモバイル VSプラン

第2位は、NUROモバイルのVSプランです。

  • 月額 792円
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行料 440円
  • 回線 Dプラン(ソフトバンク)
  • 月額利用料金が初月無料
  • その他 NUROモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する通信サービス。ソニーネットワークコミュニケーションズは、1995年に設立されたソニーグループの会社。So-netのNUROブランドのサービスの一つで、NTTドコモ、ソフトバンク、auの携帯電話回線を利用している。

マイファーストフォン対応SIMの中で、最もリーズナブルなプランです。

ソニーグループのAI技術を応用し、データ通信量を予測。

通信帯域の割当を動的に変更することによって、帯域利用の効率を高めています。

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NUROモバイルについて、さらに詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

人気のキッズスマートウォッチ、マイファーストフォンでNUROモバイルは利用できる?料金などについて解説

おすすめ音声通話SIM 第3位(同率) IIJmio

同率第2位は、IIJmioです。

  • 月額 850円
  • 通話料金 11円/30秒
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行手数料 433円
  • 回線 Dプラン(ドコモ)
  • その他 IIJmioの運営企業は株式会社インターネットイニシアティブ、通称「IIJ」。IIJはインターネット接続サービス(ISP)を提供した国内初の企業。

月額850円、通話料金も11円/30秒と非常にコスパが良いSIMです。

\ 音声限定 最大3ヵ月間 月額割引&データ増量! /

IIJmio について、さらに詳しく知りたい方はこちらからどうぞ。

キッズスマートウォッチ、マイファーストフォンで IIJmio は利用できる?料金などについて解説

おすすめ音声通話SIM 第3位(同率) BIC SIM

  • 月額 850円
  • 通話料金 11円/30秒
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行手数料 433円
  • 回線 Dプラン(ドコモ)
  • その他 BIC SIMは、ビックカメラグループの株式会社ranetが提供する格安SIMサービスです。BIC SIMは、IIJ社の運営する老舗格安SIM「IIJmio」のサービス内容を一部アレンジして展開しています。

BIC SIMのプラン内容はIIJmioとまったく同じです。

BIC SIMはビックカメラグループの店頭でも申し込みができるので、WEBでの申し込みに不安がある場合はこちらがおすすめ。

また、月々の利用料金をビックポイントで支払えるので、ビックカメラをよく使う方は候補になります。

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データSIM8社 おすすめランキング(マイファーストフォン対応)

マイファーストフォン対応SIMのうち、データSIM9社を月額、通話料金等で比較してランキングを作成しました。

なお、ご自身のお住まいの地域によっては、ドコモ回線の方が電波が入る場合、ソフトバンク回線の方が電波が入る場合があるので、ご確認の上、SIMを選ばれてください。

マイファーストフォン対応のデータSIM8社 おすすめランキング

スクロールできます
ランキングSIMカード会社回線月額データ
利用量
初期費用SIM
発行料
1位NUROモバイル
VSプラン
ソフトバンク627円3GB3,300円440円
2位(同率)IIJmioDプラン
(ドコモ)
740円2GB3,300円433円
2位(同率)BIC SIMDプラン
(ドコモ)
740円2GB3,300円433円
3位イオンモバイル
さいてきプラン
ドコモ748円2GB3,300円無料
4位myFirst Japan
myFirst FreeSIM
ドコモ980円無制限0円440円
5位BIGLOBE
データプラン
ドコモ990円3GB3,300円無料
6位y.uモバイル
シングル
ドコモ1,070円5GB3,300円440円
7位Softbank
シンプルスタイル
4G
ソフトバンク5,478円3GB3,300円無料
料金はすべて税込
Y!モバイルとイオンモバイルは音声通話SIMのみの取扱い

上の表は、myFirst Japan社の公式サイトで推奨されている、マイファーストフォン対応のデータSIMのおすすめランキングです。

データSIMならNUROモバイルのVSプランの月額が最安値で最もおすすめ。

ただし、2/29までの期間で、LINEMOが「最大1年分のPayPayポイント(11,940円分)」をプレゼント中です。

データSIMで十分と考えている場合でも、LINEMOのキャンペーンを利用して2,970円分ポイントをもらってから乗り換えるという方法もあります。

LINEMOのプランは音声通話SIMなので、子供と確実に連絡がとれますよ。

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おすすめデータSIM 第1位 NUROモバイル VSプラン

第1位は、NUROモバイルのVSプランです。

  • 月額 627円
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行料 440円
  • 回線 Dプラン(ソフトバンク)
  • 月額利用料金が初月無料
  • その他 NUROモバイルは、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する通信サービス。ソニーネットワークコミュニケーションズは、1995年に設立されたソニーグループの会社。So-netのNUROブランドのサービスの一つで、NTTドコモ、ソフトバンク、auの携帯電話回線を利用している。

マイファーストフォン対応SIMの中では、最もリーズナブルでオススメのプランです。

また、初月無料なのもうれしいポイント。

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NUROモバイルについて、さらに詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

人気のキッズスマートウォッチ、マイファーストフォンでNUROモバイルは利用できる?料金などについて解説

おすすめデータSIM 第2位 IIJmio

IIJmioが第3位です。

  • 月額 740円
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行料 433円
  • 回線 Dプラン(ドコモ)
  • その他 IIJmioの運営企業は株式会社インターネットイニシアティブ、通称「IIJ」。IIJはインターネット接続サービス(ISP)を提供した国内初の企業。

NUROモバイルには劣るものの、月額740円と非常にコスパが良いSIMです。

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IIJmio について、さらに詳しく知りたい方はこちらからどうぞ。

キッズスマートウォッチ、マイファーストフォンで IIJmio は利用できる?料金などについて解説

おすすめデータSIM 第3位(同率) BIC SIM

  • 月額 740円
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行手数料 433円
  • 回線 Dプラン(ドコモ)
  • その他 BIC SIMは、ビックカメラグループの株式会社ranetが提供する格安SIMサービスです。BIC SIMは、IIJ社の運営する老舗格安SIM「IIJmio」のサービス内容を一部アレンジして展開しています。

BIC SIMのプラン内容はIIJmioとまったく同じです。

BIC SIMはビックカメラグループの店頭でも申し込みができるので、WEBでの申し込みに不安がある場合はこちらがおすすめ。

また、月々の利用料金をビックポイントで支払えるので、ビックカメラをよく使う方は候補になります。

\ 音声限定 最大3ヵ月間 月額割引&データ増量! /

おすすめデータSIM 第3位(同率) イオンモバイル

  • 月額 748円
  • 初期費用 3,300円
  • SIM発行手数料 無料
  • 回線 ドコモ
  • その他 イオンモバイルは、イオングループの携帯電話事業者。MVNOとしてNTTドコモのネットワークを利用し、低価格な料金プランを提供しています。

イオングループ各店舗でSIMの購入ができるので、ネット上の手続きだけでは不安な方にはオススメです。

また、イオンPayポイントが貯まるメリットもあります。

\ 店舗で申込できる /

イオンモバイルについて、さらに詳しく知りたい方はこちらからどうぞ。

人気のキッズスマートウォッチ、マイファーストフォン対応の イオンモバイル|料金などについて解説

最もお得なSIM乗り換え方法は?8つのパターンを解説

マイファーストフォン対応SIMの中で、最もお得に利用できるSIMを厳選すると次の3つになります。

  • 3か月間は無料で使えるマイファーストフォン専用のデータSIM「myFirst FreeSIM
    ※最新機種「myFirst Fone R1c」の無料期間は1か月
  • マイファーストフォン対応の格安SIMの中で月額が最も安い「NURO Mobile
  • キャンペーン中のマイファーストフォン対応の音声SIM「LINEMO

マイファーストフォン対応SIMの乗り換えパターンを比較

スクロールできます
SIMカードSIMの
種類
安心感月額
(4年間の総額)
(6年間の総額)税込
手続きや
乗り換えの手間

1
NURO Mobile
VSプラン
音声通話SIM792円
(38,016円)

(57,024円)
4

2
LINEMO
ミニプランキャンペーン

NURO Mobile
VSプラン
音声通話SIM792円
(28,512円)

(47,520円)
※12か月実質無料
2
3LINEMO
ミニプランキャンペーン

LINEMO
ミニプラン継続
音声通話SIM990円
(35,640円)

(59,400円)
※12か月実質無料
3
4myFirst FreeSIMデータSIM980円
(44,100円)

(67,620円)
※3か月無料
5
5myFirst FreeSIM
無料期間利用

LINEMO
ミニプランキャンペーン

NURO Mobile
VSプラン
データSIM627円
(20,691円)

(35,739円)
※3か月無料
※12か月実質無料
1
6myFirst FreeSIM
無料期間利用

NURO Mobile
VSプラン
データSIM627円
(28,215円)

(43,263円)
※3か月無料
3
7LINEMO
ミニプランキャンペーン

NURO Mobile
VSプラン
データSIM627円
(22,572円)

(37,620円)
※12か月実質無料
2
8NURO Mobile
VSプラン
データSIM627円
(30,096円)

(45,144円)
4
各製品の比較

上の表は、これら3つのSIMを乗り換えて使用する場合を含む8つのパターンについて、安心感、月額、手間の3つの基準で比較したものです。

月額欄の総額について、4年の総額としたのは習い事に一人で通い始めるのが小3からが多いというアンケート結果から、6年の総額としたのは、小学校の通学で利用を検討する方が多いためです。

LINEMOのキャンペーンは、ポイントによるキャッシュバックなので、表内の月額は実際にかかる月額を記載しています。

それと別にポイント(最大11,940円分)がもらえます。

また、データSIMの場合、IP電話とビデオ通話は使えますが、ダイヤル回線を利用できません。

このため、お子さんからの連絡に保護者側が気が付きにくいというデメリットがあるので、データSIMの「安心感」の項目は△にしています。

結論|オススメの乗り換えパターンはLINEMOからNUROモバイル

マイファーストフォン対応SIMカードの乗り換え方法を比較した結果、LINEMOを使用して、その後にNUROモバイルに乗り換えるのが最もオススメの方法。

現在、LINEMOが1年分の通信量分のポイント(最大11,940円分)のポイントがもらえるキャンペーンを展開中です。

このキャンペーンを利用したあとに、NUROモバイルに乗り換えるのが費用を抑える方法としてオススメです。

なお、LINEMOのプランは音声通話SIMなので、子供と確実に連絡がとれます。

キャンペーンは2/29までなのでお早めに。

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乗り換えの手続きが面倒な方には、最初からNUROモバイルを利用するのがオススメです。

NUROモバイルなら月額、通話料がマイファーストフォン対応SIMの中で最安値で、音声通話SIMなら子供からの連絡を見逃す心配もありません。

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myFirst FreeSIMについて補足

myFirst FreeSIMは、最初の3か月間は無料(R1cのみ1か月)で利用できますが、データSIMなのでお子さんからの連絡に気づきにくいというデメリットがあります。

できるだけ早く、他の音声通話SIMに乗り換えることをオススメします。

マイファーストフォンのSIMカードのセット方法を動画でわかりやすく解説

myFirst Japan公式チャンネルのSIM挿入方法の解説動画です。

SIMの挿入方法はスマートウォッチからトレイを引き出し挿入するだけ。

myfirst fone R1とmyfirst fone R1sは爪を引っ掛ければ簡単にSIMトレイが出てきます。

最新機種のR2とR1cは、R1およびR1sと同型なので、同じようにSIMの設定ができると思います。

myfirst fone S3にはSIMトレイを引き出す器具が付いていますよ。

マイファーストフォンのAPN設定方法を動画でわかりやすく解説

myFirst Japan公式チャンネルのAPN設定方法の動画です。

設定時にパスワードが出た場合は3363と入力してください。

まとめ:マイファーストフォンのSIMを選ぶなら破格のキャンペーン中のLINEMOがオススメ!

最後におすすめのSIMをまとめると、以下のとおりです。

2/29までの期間で、LINEMOが「1年分のPayPayポイント(11,940円分)」をプレゼント中です。

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LINEMOのキャンペーン終了後は、NUROモバイルが音声通話SIM、データSIMともに最もオススメです。

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