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ワンダーボックスを実際に利用している私の口コミとネット上の評判!その効果は?

幼児向け通信教材と言えば、こどもちゃれんじ、ポピー、Z会などが有名ですが、今回紹介するワンダーボックスは、ほかの通信教材と大きく内容が異なります。

  • 数字や文字など学校の勉強に直接つながる学習ではなく地頭を鍛える
  • 手を動かしてキットを作ったり、アプリでゲーム性のある問題を楽しみながら解くなど「遊びの中でまなぶ」
  • 最新のSTEAM教育が学べる

かなり個性的な教材なので、実際に使っている人の口コミや感想が気になるところだと思います。

というわけで、この記事では、ワンダーボックスを実際に利用している私の口コミ、ネット上の評判についてお伝えします♪

ワンダーボックスは最新の知育特化の教材なので、どのような効果が期待できるのか、また、メリット・デメリットについてもしっかり解説していきますね♪

先にメリット・デメリットについて知りたい方は、下の表にまとめているので参考にされてください♪

メリット デメリット
  • 最新のSTEAM教育が
    おうちで学べる
  • 思考力が身につく
  • 遊ぶように楽しく取
    り組める
  • プログラミング思考
    が自然と身に付く
  • ボリューム満点の教材
  • 学校で習う勉強はし
    ない
  • 教材が多い
  • 夢中になりすぎる
  • むずかしい問題は親
    も一緒に
  • 幼児は料金が高く感
    じる
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なお、こちらの記事で、幼児向け通信教材8社のランキングや無料でできる資料請求やお試しについてまとめているので、ほかの教材も検討されている方は、あわせて参考にされてくださいね♪

【2022年度ランキング発表】幼児通信教育教材おすすめの8社を徹底比較

【2022年度】無料お試しや資料請求できる幼児向け通信教育教材8社を解説

目次

ワンダーボックス(Wonderbox)を利用している私の口コミ・感想!

引用:ワンダーボック公式サイト

それでは、さっそく5歳の娘がワンダーボックスを実際に利用している口コミ・感想についてお伝えしていきます!

① 楽しみながら取り組める

ワンダーボックスの教材は、いわゆるお勉強をしている感じがなく、楽しみながら取り組めるのが一番の魅力です。

子どもが興味を持つような工夫がされていて、子どもは遊ぶように楽しく、でも、ちゃんと学びにもなっているという不思議な教材です!

それでは、2月号の教材「メカニクスラボ」を紹介します!

上の画像が「メカニクスラボ」の設計図です。

設計図を見ながらキットを組み立てます。

長男は細かい作業が好きなので、黙々と組み立てていました。

完成したのでさっそく動かしてみました♪

電気の回路や、モーターを使った電子工作は、学習指導要領では小学校高学年から扱う内容です。
 
ですが、電池を使って動くものは、おもちゃや目覚まし時計等、子どもたちの身近にずっとあります。

メカニクスラボは、「身の回りのものがどう動いているんだろう?」という興味に答える教材です

② 試行錯誤が必要な問題や答えのない問題で思考力がのびる

「テクロンのけんきゅうりょこう」は、テクロンというキャラクターのアクリルスタンドが旅をするというコンセプトの教材です。

例えば、「はしのまち」では1枚の紙を使ってはしを作ります。

ヒントを見ながら、紙を折ったり工夫してどうしたら強度が上がるのかを体感として学べます。

実際に子どもたちとやってみたのが下の画像です。

1回折っただけでは強度が足りなくて、テクロンが落ちてしまいました。

ギザギザに折ることでテクロンが無事に橋を渡ることができました♪

「テクロンのけんきゅうりょこう」では、おまけページがあり、テクロンとおもしろい写真を自由に撮ってアルバムに保存できます。

下の画像は、娘が撮影したものです。

先ほど紹介したメカニクスラボにテクロンが乗っています。

テクロンの発明品という設定の写真です♪

テクロンが本の上でバランスをとっている写真です。

自由な発想がおもしろいですね♪

続いて、「ずっこけびじゅつかん」を紹介します。

「ずっこけびじゅつかん」引用:ワンダーボック公式サイト より

子どもたちが特に楽しんでいたのが、画像の「ずっこけびじゅつかん」でした。

あらかじめ設定された1コマ目から、「この後どうなったらおもしろいか?」を自由に描く問題です。

楽しみながら発想力や表現力を育みます。

実際に、子ども達が取り組んだ作品が残っていないので、公式サイトの画像を載せています。

イメージが伝われば・・・。

「ずっこけびじゅつかん」引用:ワンダーボック公式サイト より

ワンダーボックスと他の通信教育との大きな違いは、「自分で考える」ことを重視していることです。

思考力や想像力が伸びそうな問題が多いのがとても良いと感じました。

また、通常、通信教育は、学年で内容が決まっていますが、そういった制限がないので、得意なものはどんどん進めたり、子どものレベルに合わせて取り組めます。

答えが決まっていない問題を考えることは、大人になって社会に出るととても大事なことです。

他の教材にはないワンダーボックスの魅力の1つだと思います。

③ 親の手はそこまでかからない

親が忙しいときに、教材に取り組むのに手がかかるかどうかは結構重要ですよね。

画像は兄妹で対戦型の問題で遊んでいるところです。

アプリの場合は、ほぼほったらかしでも大丈夫ですが、キットやペーパーコンテンツは声かけが必要になることもあります。

ただ、キットやペーパーコンテンツは量が少ないので、継続的に一緒に取り組むかというとそうでもないです。アプリに取り組む時間が圧倒的に長いです。

また、おもしろい問題やうまく答えが出せたときに、「見て~!」と見せにくることはよくありますね。

④ 幅広いジャンルから豊富な教材が届く【年間スケジュール】

年間スケジュールを見ると、以下のジャンルから豊富な教材が送られてくることがわかります!

ワンダーボックスはキット・アプリ・ワークとかなり教材が多いので、すべての教材を終わらせることはほぼないと思います。

好きなジャンルを好きなだけ取り組むことができます。

途中入会だと過去の教材はもらえませんが、学校の授業のようにいつまでにどの単元まで進まないといけないというのがないので、いつはじめても大丈夫ですよ♪

ちなみにスタートする月も選択できます。

⑤ STEAM教育を学べる知育効果抜群の通信教材

ワンダーボックスが他の通信教材と一線を画すのが、教科書準拠ではないということです。

通信教材では、数少ないSTEAM教育の教材です。

STEAMとは、次の5つの領域を重視し、子どもを今後のIT社会に順応した競争力のある人材に育てていくための教育方針です。

  • Science(科学)
  • Technology(技術)
  • Engineering(工学)
  • Art(芸術)
  • Mathematics(数学)

STEAM教育について補足すると次のとおりです。

STEAM教育(スティームきょういく)とは、 Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、Mathematics(数学)を統合的に学習する「STEM教育(ステムきょういく)」に、 さらにArts(リベラル・アーツ)を統合する教育手法である。

~中略~

STEAM教育の具体的な手法としては、デザインの原則を活用したり、創造的な問題解決を奨励することなどが挙げられる。

Wikipediaより引用

実際に教材を利用してみると、思考力をはじめ、発想力や空間認識力など地頭の良さを引き出すことが重視されているとわかります。

また、学ぶことが楽しいと思えるようになる工夫がされていて、小さい頃から勉強漬けにしてしまうと失われてしまう好奇心をしっかり育んでくれる知育効果抜群の教材です♪

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ワンダーボックス(Wonderbox)のみんなの口コミ・評判はどう?

それでは、ネット上の口コミについて、悪い口コミ、良い口コミそれぞれ探してみたのでご紹介します!

ワンダーボックス(Wonderbox)のネット上の悪い口コミ!

ワンダーボックスは、感性や思考力を育てることを重視した教材なので、学校の成績がすぐに上がるような短期的な成果は見えにくいと思います。

また、遊びの延長のような感覚で取り組めることが魅力ですが、夢中になって一気に終わらせてしまうことはあるかもしれませんね。

こちらの口コミは、悪いことではないのですが、一回はじめると夢中になることが多いので、時間を決めてメリハリを意識することが必要かもしれません。

ワンダーボックス(Wonderbox)のネット上の良い口コミ!

ワンダーボックスは、創造性を育むことを重視した教材なので、何かを作ったり、表現することが好きになるきっかけになると思います。

ゲームよりも楽しめて、遊びの延長で「試行錯誤して作り上げる」ことが身についていくのが魅力ですね♪

ワンダーボックス(Wonderbox)の効果

学校準拠ではない教材のワンダーボックスが、子どもにとって具体的にどんな効果に結びつくのかも気になりますよね。

ワンダーボックスの教材は、他にはないアナログとデジタルのハイブリッド型の教材です。

アナログ教材としては、ワーク、ペーパーコンテンツ、トイ教材があります。

デジタル教材は、思考力育成アプリの「シンクシンク」で研究された問題とワンダーボックスオリジナルの問題で学ぶことができます。※シンクシンク は、IQアップ効果や学力アップ効果が実証されているアプリ教材です。

そこで、具体的にどんな学習効果があるのか、コンテンツを例に解説していきます♪

思考力が身につき、IQアップ!

「シンクシンクプラス」引用:ワンダーボック公式サイト

ワンダーボックスでは、ボリュームたっぷりのアプリや紙教材で楽しみながら思考力を身につけることができます。

内容は毎月変わるので、過去の問題はできませんがマンネリせずに続けられて、子どもの脳がどんどん刺激されます。

「シンクシンクプラス」では、迷路やパズルなどの取り組みやすい問題から、中学受験にもつながる空間認識力が育つ問題まで、幅広い分野の問題が厳選されています。

シンクシンクは、カンボジアで実際に行われた実験で、IQを高める効果があると実証されています♪

論理的思考力・プログラミング思考が身につく

「コードアドベンチャー」引用:ワンダーボック公式サイト

ワンダーボックスで学習することで、ものごとを論理的に考える効果が期待されます。

例えば、アプリ教材の「コードアドベンチャー」では、目的を達成するために要素を分けて考える必要があるので、プログラミング思考の基礎を身につけることができます。

問題のステップを子どもにもわかりやすく、スムーズにステップアップできるよう設定されているので、主体的に楽しめます。

試行錯誤を通して、過程をシンプルに考える高度な論理性や、抽象的な概念を具体的にイメージする力がのびます。

図形・空間認識能力が身につく

「ひもにんじゃ道場」引用:ワンダーボック公式サイト

ワンダーボックスは、図形・空間認識能力を育てるのにも最適な教材です。

例えば、「ひもにんじゃ道場」では、ひもを素材として、様々な遊び方で思考力や発想力を育み、さらに、ひもの重なりや絡まり方、線を形作るプロセスなどをイメージしながら試行錯誤することで、空間認識力ものばせます。

また、「パチっとグリッド」では、輪ゴムを素材として、様々な遊び方で思考力や創造性を育みます。

どのような図形にすべきなのかを思考したり、オリジナルの模様を創作したり、迷路を作成したりすることを通して、試行錯誤して問題を解決する力や、図形センスを培います。

ほかにも、創造性、抽象化力、発想力など、様々な力が身につきます♪

ワンダーボックス(Wonderbox)5つのデメリット

デメリットの画像

ネット上の口コミなどから、ワンダーボックスのデメリットについてまとめてみました。

学校で習う勉強はしない

いわゆる、国語や算数のような問題ではないため、学校の勉強の理解度を上げたり、短期的な成績アップを目的にするとミスマッチになると思います。

その場合は、ほかの通信教材を検討することをおすすめします。

基本的な学習は、園や学校に任せて、またはほかの通信教材などでカバーして、それ以外の領域を重視したい方向けの教材となります。

地頭を鍛えて、学習に対する意欲が育つので、後々学校の勉強にも良い影響が表れると思います!

教材が多い

個人的には、良い点だと思いますが、口コミなどを見ると多くてすべての教材は消化できないという声もあります。

ただ、教材をすべてこなすことが目的ではないので、子どもができる範囲で楽しみながら取り組むといいのではないかと思います♪

豊富な教材が毎月届いて、さまざまな力が身につくのが魅力ですが、最初は好きなものや得意なものから取り組んで興味の幅を広げていくのがおすすめです!

夢中になりすぎる

ゲーム性が強いタブレット教材は、勉強をさせられている感じがなく楽しめるのが魅力ですが、その分夢中になりすぎることがあります。

例えば、ご飯の時間になっても、なかなかやめられないような状態になると困りますよね。

また、目が悪くなるのも心配だと思います。

この問題には解決するには、アプリを入れたら、まずプレイ時間の設定をしましょう!

1日のプレイ時間と、何分おきに休憩するかを保護者用の画面で設定できます。

むずかしい問題は親も一緒に

年代別に教材がわかれていますが、むずかしいものもあります。

基本的には簡単で、子どもだけでも取り組める内容ですが、たくさん問題を解くと難易度が上がります。

親は普段は見守る感じでいればいいと思いますが、お子さんが壁にぶつかったときは、ヒントを出したりしてサポートしてあげてください。

チャレンジすることが楽しいと感じるようになれば、親を頼らずに自分の力で取り組むようになりますよ♪

幼児は料金が高く感じる

ワンダーボックスの料金は下記の通りです。

他の会社の教材は、学年が上がると料金も上がるものが多いですが、ワンダーボックスは料金は学年が上がっても変わりません。

12か月一括 6か月一括 毎月払い
3,700円 4,000円 4,200円

※きょうだいの追加料金は1,850円
※一括払いでも途中で解約した場合は返金あり

小学生の教材と考えると、他の通信教育の料金と大きく変わらないのですが、幼児からはじめようと思うと高く感じるかもしれません。

ただ、個人的には、ワンダーボックスが提供する教材の質と量を見ると、妥当な価格設定ですし、毎月アプリの内容が変わることに関してはかなり企業努力されていると思います。

ワンダーボックス(Wonderbox)5つのメリット

メリットの画像

わが家で実際に使ってみて感じたことや、ネット上の口コミなどからメリットについて、まとめました。

最新のSTEAM教育がおうちで学べる

学校で習うような勉強は、基本的な学力として最低限必要なものですが、最新のSTEAM教育を学べるワンダーボックスはあと伸びがとても期待できる教材です。

変化の激しい時代で、求められる能力はどんどん変わっていきます。

これからの時代に必要な力として提唱されている、STEAM(Science(科学)、 Technology(技術)、 Engineering(工学)、Mathematics(数学)、Arts(リベラル・アーツ))。

文部科学省も推進しているSTEAM教育がおうちで学べるのは魅力的ですね♪

STEAM教育等の各教科等横断的な学習の推進:文部科学省 (mext.go.jp)

思考力が身につく

アプリでは思考力を試す問題がたくさんあります。

私の口コミでもご紹介した「ずっこけびじゅつかん」をはじめ、アナログ教材のワークブックでも、ハテニャンのパズルノートなど、自分で問題を作るような問題もあります。

小さい頃から、試行錯誤の量が増えるので、自然と思考力がアップします。

遊ぶように楽しく取り組める

本来、学びは楽しいものであるべきだと私は思っています。

ワンダーボックスは、まさにこの考えが教材に表れています。

ゲームや工作で、これからの時代に必要な力や、学ぶことが楽しいという感覚が身につくなら最高ですよね♪

プログラミング思考が自然に身に付く

アプリゲームの「コードクラフターズ」、「コードアドベンチャー」は、プログラミング思考が身につくコンテンツです。

「これからの時代は、プログラミングだ!」という話はよく聞きますが、教室に通わせるのはハードルが高いと感じる方にはうれしいコンテンツですよね。

プログラミングの基礎をワンダーボックスで身につけて、お子さんが興味を持ったりしたらさらに本格的に勉強するかどうかを考えても良いと思います。

ボリューム満点の教材

ワンダーボックスは、アナログ、デジタルのハイブリッド教材で、ボリュームがとてもあります。

アプリは毎月10種類の教材が更新され、アナログ教材はワークブック、トイ教材、ペーパーコンテンツが提供されます。

やる気いっぱいのお子さんには、選択肢がたくさんあって楽しいと思います。

好みがはっきりしているお子さんでも、きっといくつかはハマる教材があるので、まずはそこから取り組んで興味の幅を広げていけばいいと思います♪

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ワンダーボックス(Wonderbox)がおすすめな人

ワンダーボックスは、次のような方におすすめの教材です。

  • 学校で習うような教育よりも、思考力や創造性を育みたい
  • STEAM教育を家庭学習に取り入れたい
  • デジタル教材とアナログ教材どちらの良さも取り入れたい

また、お得な割引があるのできょうだいで受講させたい方にもおすすめですよ♪

ワンダーボックス(Wonderbox)に関するQ&A

ワンダーボックスについて、よくある質問の回答をまとめました。

入会前に気になる点は解消しておきましょう♪

解約・退会方法は?

ワンダーボックスをアプリで解約・退会する方法は、次のとおりです。

※パソコンの公式サイトから解約する場合は、「会員ページ」へログインすれば、同じ手順で解約できます。

  1. アプリを起動
  2. 「保護者メニュー」を開く
  3. 「会員情報」を選択
  4. 「会員ページ」へログイン
  5. 「契約情報」ページへ行く
  6. 「ご契約プラン」へ行って解約手続きへ
  7. 「ご解約をご検討の方はこちら」を押す
  8. 「今すぐ解約する」のボタンを押す
  9. ワンダーボックスの解約完了

※「メールアドレス」と「ログインパスワード」が必要なので。事前に準備しておくとスムーズに解約できます。

ワンダーボックスを解約する際の注意点は、次のとおりです。

  • 解約は毎月10日までに連絡が必要
  • 最低でも2か月は継続する必要あり
  • 途中退会でも一括払いの返金あり
  • 解約金はなし
  • 契約は自動更新
  • 解約後は解約月の翌月1日まで利用できる

先取りはできる?

ワンダーボックスは、推奨年齢は4歳からとなっていますが、入会自体は何歳からでもできます。

3歳ぐらいのお子さんなら、遊びの延長で、親がサポートしつつ好きなように取り組ませてあげるといいですよ。

教材が豊富になるので、まったく興味を示さないということはないので、まずは好きなことで遊んでいればどんどん吸収していくと思います♪

資料請求・無料体験はできる?

ワンダーボックスは、入会前にアプリを無料体験することができます。

以前は、資料請求に対応していたのですが、2021年10月に終了しています。

その代わりに、メールアドレスの登録をするだけで、お試しでワンダーボックスのアプリの一部を楽しむことができるようになりました♪

タブレットの動作環境は?

動作環境もしっかり確認しておきましょう!

  • iPad/iPhone端末:[OS] iOS 11.0以上、[メモリ/RAM] 2GB以上
  • Android端末:[OS] Android 5.0以上、[メモリ/RAM] 2GB以上
  • Amazon端末:[メモリ/RAM] 2GB以上

アプリの教材は、いろいろな操作をして進めるので、10インチ以上の画面が大きいものがおすすめです。

おうちに最近購入したタブレットがある方は、特に問題ないかと思います♪

海外でも受講できる?

ワンダーボックスは海外でも受講できます。

現在対応しているのは、次の7か国です。

  • シンガポール
  • タイ
  • 香港
  • 台湾
  • アメリカ
  • カナダ
  • オーストラリア

専用の申し込みフォームから入会する必要があるので、詳しくはワンダーボックス 公式サイトをご確認ください。

ワンダーボックス(Wonderbox)は効果が実証された最新のSTEAM教育を学べる教材

今回はワンダーボックスを私の感じたことや受講者の口コミから、効果やメリット・デメリットについてまとめました。

最近では、「第14回ペアレンティングアワード モノ部門」を受賞したことも大きな話題になりました。

同アワードは「kodomoe」「ゼクシィBaby」等の人気育児雑誌による子育て関連アワードです。

なんと10年以上の歴史の中で、デジタルを活用した教材の選出は初だそうです。

「ワンダーボックス」は、毎月届くデジタルとアナログを組み合わせた教材を通じて、子どもの地頭力を育てる、全く新しい教育プログラム。プログラミングやアートといった、今注目されているSTEAM教育分野(※)で、子どもたちの「学ぶ楽しさ」を引き出した点を評価され、「第14回ペアレンティングアワード モノ部門」を受賞いたしました。

ワンダーラボ株式会社のプレスリリース (prtimes.jp)から引用

学校の勉強より、本当の意味で頭の良い子に育てたい。

そんな方にはワンダーボックスは本当におすすめの教材です。

ワンダーボックスにはキャンペーンコードを使ってお得に入会しよう!

紹介コードを使うと1年間5%オフでワンダーボックスに入会できます!

年間2,220円(12か月一括払いの場合)もお得になります♪

下に当サイトからの紹介コードがあるので申し込みの際はご利用ください。

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